「北斗の拳 原画展 RETURNS+ ~世紀末から天帝へ~」は、全国を巡回した40周年原画展を経て、東京・吉祥寺の「GALLERY ZENON」に凱旋する公式企画展です。

開催概要
- 会期: 2026年9月12日(土)~ 10月25日(日)
- 前期: 9月12日(土)~ 10月5日(月)[南斗六聖拳編+天帝編]
- 後期: 10月7日(水)~ 10月25日(日)[北斗四兄弟と南斗五車星編+天帝編]
- 会場: GALLERY ZENON(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-11-1 / 吉祥寺駅徒歩5分)
- 休館日: 火曜日(※9月22日 祝日は営業)
- 営業時間: 11:00~18:00(最終入場・カフェL.O. 17:30)
- 入場料金:
- 平日:前売り 1,300円 / 当日 1,600円
- 土日祝:前売り 1,600円 / 当日 1,900円
展示・企画の見どころ
- 生原稿150点以上&「天帝編」の初追加原哲夫氏の直筆生原稿が150点以上展示されます。従来の展示で描かれたラオウ昇天の「先」となる「天帝編」の生原稿が初公開されます。
- 本金箔アート作品「裂装」サウザーの初公開・受注販売漆黒の織物に本金箔を施し、職人がパネルへ手作業で貼り込んだアート作品「聖帝SOUTHER 2016」が会場で初披露・受注販売されます
- 立体展示・限定グッズ・コラボカフェ立体展示の一部再現に加え、初登場となるオリジナルグッズの販売、併設カフェでの作品世界観をイメージしたコラボメニューが提供されます。
子供の頃に憧れていた漫画、『北斗の拳』生原稿の迫力を味わいたいですね。
